A video "super" dictionary

http://video.ted.com/assets/player/swf/EmbedPlayer.swf What you see on EnglishCentral is just the skin, the surface. There are a lot of people making things happen and a lot of research and analysis. A lot of data getting collected. Our business is language. Further, the analysis of language through a large “video corpus”. Or you might say a “video dictionary”. […]

ビデオは「とっても有用な」辞書

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皆さんがEnglishCentral のサイト上で見ているものは実はEnglishCentral という会社のほんの表面に過ぎません。たくさんの人々がリサーチや分析をしたり、たくさんのデータを集め、効果的な英語学習ツールを皆さんに届けようと奮闘しています。 私たちEnglishCentral は「言語」ビジネスをしています。さらに言うと、大量の「映像コーパス」を使って、言語の分析をしています。「ビデオの辞書」とも言い換えれるかもしれません。EnglishCentral には掘り下げて、データとして使い、皆さんの練習のために引き出すことができる何百万もの文章や単語があります。EnglishCentral のライブラリーでは、保存されている言葉を探す事ができ、言語がどのようにして習得され、使われるかを理解するための基準として使うことができます。 上のビデオでスピーチをしているMIT のデブ・ロイは、上記のように大量の言語情報を分析することの可能性を説いています。実生活では大量の文章や単語を使っているので、それらをテクノロジーを活かして使い、言語学習をすることができます。ここにグラフで示されているように、ロイの息子が最初に発した言葉について書かれています。 私たちは実生活など物事の詳しい状況や背景から言葉を学びます。一言で言えば、それこそロイが言っていることなのです。しかし、そのことの他に、どのようにそのような実生活との繋がりを作るか、物事とその意味を関連づけ方を私たちは知る必要があり、それには私たちが集めている大量のデータが非常に役立ちます。 参考文献として、 こちらの記事にはロイの「ちょっとした」実験について書かれています。 こちらのリサーチが音声が言葉の意味よりも先にくるということを示しています。 — [原文] – A video “super” dictionary

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